事務連絡の電子化への移行について
- 総務広報委員会
- 2018年11月13日
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平成22年4月から、準備が整った会員から電子化へ順次移行していきます。 これまで、事務連絡は、資料を印刷し、各支部長宛に郵送して、
各班長から会員へもしくは会員へという流れで配付されてきました。 しかし、これまでのやり方では、手間と経費が掛かり、支部長の負担と会の経済負担が強いられてきました。
そこで、負担の軽減と効率化を図る為に、事務連絡の電子化・IT化を進めていきます。 4月1日より、通常通知文はメールで送信します。ネット環境が整っていない会員にはFAXで送信します。 また、メールで送信できない書類等は、従来通り、各支部長に郵送して支部会員に配布していただくようになります。
準備していただくもの
○パソコンとインターネット接続環境。 ○主な通常通知文は、ワード・エクセル(マイクロソフト)とPDFを添付しメールで送信します。 ○携帯電話へのメールでも可能ですが、送れない資料もあります。 ○パソコンの導入が難しい会員は、最低でもファックスの導入をお願い致します。
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